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WEB+DB PRESSにPerl6の記事を書いた + Gotanda.pmでPerl6の話をした

6/24に発売されたWEB+DB PRESS Vol.93に「Perl6の歩き方」という記事を書かせてもらった。 gihyo.jp

内容としては

  • Perl6のインストール方法
  • 僕がPerl6をさわってまっさきに関数の書き方がたくさんあるなと感じたので、関数のこと
  • エコシステム(モジュールインストール方法、モジュールの書き方)

である。とりあえずPerl6さわってみるかという方に是非読んでもらいたい。

さて、もし上記の入門記事の読んだ方はPerl6は”実際”使えるのかと疑問に思うかもしれない。そこで試みとして6/29に行われたGotanda.pm#9で「Reactive Programming in Perl6」という話をさせてもらった。

speakerdeck.com

タイトル通り、Perl6でReactive Programmingできるかを考えたもので、結論としてはSupplyを使ってできそう、というものだ。僕自身のReactive Programming知らなさすぎな感が否めなかったので、ちゃんと勉強して再び追究したい。

結論

Perl6あつい!